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お知らせ
県相の花

■県相のあちらこちらの風景を撮影しました。


 新学年に入り、A・B・C棟2階に飾られている絵が入れ替わりました。
 「舞台のポスター」」という前年度の1年美術選択の生徒作品です。
 来校の折には是非ご覧ください。











 県相の銀杏の不思議

 秋が深まってきました。
 県相の銀杏も黄色く色づいてきました。
 ところで同じところに一列に立っている銀杏でもみな一斉に色づかないのですネ。
 一本の木はきれいに黄色く色づいているのにその右隣の銀杏は五分の色づき、左隣のいちょうはまったく青いまま・・・、自然の摂理は不思議です。

               〈自然の摂理は不思議です〉


  <銀杏の木々の間からサッカーコートが(左) 銀杏の木の根もとには黄色の絨毯が・・・(右)>


 県相に、こんこんと54年ぶりの初雪が降り続く・・・


 気象庁は24日、関東各地で初雪を観測したと発表しました。
 東京都心では、気象観測を始めた1875年以来初めてで、11月に積雪が確認されとのことで、54年ぶりの11月の降雪で、転倒によるけが人や一部で鉄道ダイヤの乱れがありました。
 県相にも雪が降りました。
 明け方は、雨が降っていましたが、そのあと雪へと変わりました。


〈C棟の傍にある銀杏の木にも雪は降り積もる(左)   A棟とB棟の間にある中庭(右)〉

〈職員玄関前の雪景色(左)   生徒が作った“かまくら”とその中で鎮座する“雪だるま”(右) 〉

 県相にはいたるところに銀杏の樹があります。

 秋の色が濃くなってきました。
 県相の銀杏の葉も黄色く色づきだしています。
 発見したのですけど、銀杏の葉は一度に葉全体が黄色く色づくかと思っていたら、葉の周りからジワッと、ジワッと色づいていくのですネ。(下の写真、県相サッカーグランドの脇に立つ銀杏)




 県相にはいたるところに銀杏の樹があります。
 とくにサッカーコートの脇には何本もの銀杏の樹が一列にあります。
 この中の一本が銀杏の実のなる樹で実がなった時、樹の根元に落ちた銀杏の実が重なり合うように沢山あります。
 ところで県相の生徒は不思議とその実を拾いません・・・美味しいのに。

 今は、銀杏の樹の葉は青々としていますが、もう少し寒くなるとまっ黄色に色づきます(下がサッカーコート脇の3年駐輪場にある現在の青々とした銀杏)。


 黄色に色づいた銀杏はハッとするほどの美しさです・・・特に夜、照明に照らされた葉は神秘的です(下の写真は昨年のもので、上が昼間の銀杏、下が夜見た神秘的な銀杏で、青く見えますが黄色です。)。




 9月に入り、校内中に飾られている絵が入れ替わりました(その2)。
 「フロッタージュ」」という1年美術選択の生徒作品です。
 A棟の2階とA棟とB棟の渡り廊下に展示されています。
 来校の折には、これらの生徒の素晴らしい作品をご覧ください。







※1 フロッタージュ(frottage)は、 シュルレアリスムで用いられる技法の1つ。フランス語の 「frotter(こする)」に由来する。木(の板)、石、硬貨など、表面がでこぼこした物の上に紙を置き、例えば、鉛筆でこすると、その表面のてこぼこが模様となって、紙に写し取られる。このような技法およびこれにより制作された作品をフロッタージュと呼ぶ。フロッタージュの作品は、制作者のコントロールが部分的には効かず、見る者により、何に見えるかが、異なるという可能性がある。