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ニュース  
                


    赤い羽根募金活動

   募金は、13,708円にもなりました。

 先
            <校長室での贈呈式 左が福祉委員副委員長の中込秀美さん(2年B組)>



    赤い羽根募金活動

   募金は、13,708円にもなりました。

 先
            <校長室での贈呈式 左が福祉委員副委員長の中込秀美さん(2年B組)>


平成28年度公開研究授業及び研究協議会

 「教える技術を磨く」 アクティブラーニングの視点を取り入れた授業実践ならびに課題解決型学習の実践

  相ていきたいと思います。


 職員対象の「デベート」講習会

 生徒たちがこれから生きていくうえで大切な能力

 平成29年4月3日(月)午前9時から12時までの間、本校会議室で職員対象の「デベート」講習会がありました。

 これは4月12日(水)~14日(金)の2泊3日での新入生の宿泊研修「県相スタートキャンプ」が、県立愛川ふれあいの村で行われます。
 その中で多くのプログラム(校長講話、野外炊事、特別講座、ディベート、野外炊事、クラス活動・・・)が組み込まれています。そしてその中でディベート実演」があります。

 ディベート実演は、生徒たちがこれから生きていくうえで、考えていることや思っていることを、正確に説得力をもって伝える能力を養うというものです。

 今回は、教師側のデベート能力を高めるために実施さてました。
 講師は株式会社BCL代表取締役 別所栄吾先生です。

 まずディベートの概要説明があり、①討論の進め方に明確が手順とルールがある。②一つの論題について、肯定側と否定側のように相対する二組に分かれて ③限られた時間内で審判して、根拠ある主張を展開し、 ④最後に勝敗が決められる。・・・そしてデベートの構造について示しました。
根拠を示して説明する場合は「三角ロジック」を、筋道を追って説明する場合は「リンクマップ法」を活用するとの説明がありました。

 反対尋問の時、議論がずれていってしまうことがあり注意が必要とのこと、よい質問がデベートをより高度なものにしてゆくとのこと・・・等、数多くのことを教わりました。
 「県相スタートキャンプ」では教わったことを活用して、デベートする生徒たちをよりよい方向に導いていけたらと思います。

            <校長室での贈呈式 左が福祉委員副委員長の中込秀美さん(2年B組)>

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